止水板業界知名度日本一!

導入実績13万台突破!!


迅速な対応で、
浸水から大切なものを守る。

◎誰でも簡単に短時間で設置(撤収)できる
◎繰り返し使えてコンパクトに収納できる
◎徹底的に「止水」を目指したアイデア満載


フラッド ガード
大雨や浸水被害から、あなたを守れるのは”赤い止水板”

近年増加傾向にある台風やゲリラ豪雨などから、浸水被害を防ぐ製品「Flood Guard」を販売しております。
特殊工具不要で簡単に敷設できるため、急な浸水被害時も迅速な対応が可能です。
また、土のうなどその他防災グッズと併用することで、より万全な治水対策を実現できます。ご用命の際は、ぜひご相談ください。

止水板

河川に連結設置した止水板Flood Guardが越流をせき止めている様子

千葉県豪雨後の現地調査を実施

このたびの豪雨により被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早い復旧・復興と、皆様の安全な生活が戻りますことを心よりお祈り申し上げます。

先日の豪雨を受け、東北大学災害科学国際研究所 特任教授 原口強氏とともに、千葉県内の被災地域へ赴き、
豪雨後の状況確認および現地調査を実施しました。
現地では、実際の被災状況や浸水の痕跡、周辺環境などを確認するとともに、豪雨によってどのような影響が生じたのかを検証しました。

今回の調査・検証で得られた知見を今後の水害対策に活かし、より効果的な浸水対策の提案につなげてまいります。
また、今回の現地調査について、原口氏による調査・検証レポートも掲載しております。
現地で確認された被災状況や、今後の水害対策について詳しくご紹介していますので、ぜひ併せてご覧ください。


特任教授 原口 強・代表取締役 藤井健吾がNHK千葉放送局と千葉豪雨の現地調査

2026年8月13日に千葉県で発生した記録的豪雨を受け、東北大学災害科学国際研究所 特任教授 原口 強氏と弊社代表取締役 藤井健吾が、NHK千葉放送局の取材班とともに現地調査を行いました。
8月18日の第一次調査に続き、8月24日には被災現場を訪れ、浸水痕跡や周辺の地形、道路・鉄道・排水施設などを確認しながら、「なぜ、ここに水が集まったのか」という視点で調査・検証を行いました。
今回のレポートでは、都市型水害を「雨の量」だけでなく、地形・都市構造・排水能力・建物への水の流入経路などの複合的な要因から分析しています。
今後の豪雨災害への備えや、防災・減災を考える一助として、ぜひご覧ください。

東北大学災害科学国際研究所 特任教授 原口 強氏による「能登半島基部における豪雨災害リスク」レポートを公開

2026年8月27日、能登半島基部では記録的な大雨となり、一部の地域で大きな警戒が必要となりました。
今回の豪雨を受け、東北大学災害科学国際研究所 特任教授 原口 強氏が、「能登半島基部における豪雨災害リスク」について、地域の地形に着目したレポートをまとめました。
山地の土砂災害から河川氾濫、内水氾濫、道路冠水まで、複数の災害が連鎖する危険性について解説しています。
今後の豪雨災害への備えを考える一助として、ぜひご覧ください。


メディア等の取材依頼もこちらからお願いします

TBSテレビ「上田晋也のサンデーQ」でフラッドガードが紹介されました

TBSテレビ「上田晋也のサンデーQ」
2026年8月30日(日)、TBSテレビ「上田晋也のサンデーQ」にて、弊社の簡易型止水板「Flood Guard F」が紹介されました。
全国各地で集中豪雨やゲリラ豪雨が相次ぎ、浸水被害への備えがこれまで以上に重要になっています。
今回の放送をきっかけに、より多くの方に水害への備えを知っていただき、安心につなげていけるよう努めてまいります。

テレビ東京「WBS(ワールドビジネスサテライト)」でフラッドガードFが紹介されました

テレビ東京「WBS(ワールドビジネスサテライト)」
2026年8月21日(金)に開催された「イニシャル・防災EXPO2026」にて、最新の防災関連商品が並ぶ展示会場の中で、フラッドガードFがテレビ東京のニュース番組「WBS(ワールドビジネスサテライト)」で紹介されました。
千葉県内の記録的な大雨による浸水被害をうけ、改めて水害への備えの重要性が注目されています。

Webメディア『ツギノジダイ』に弊社代表 藤井健吾のインタビュー記事が配信されました。

Webメディア『ツギノジダイ』
このたび、中小企業の経営者や後継者向けのWebメディア『ツギノジダイ』に、弊社代表 藤井健吾のインタビュー記事が配信されました。
記事では、簡易型止水板「Flood Guard F」の開発経緯や、水害対策への取り組みについて紹介されています。
ぜひご覧ください。

【配信メディア】


朝日新聞出版『AERA』「職場の神様」に代表取締役 藤井 健吾が掲載されました。

朝日新聞出版『AERA』「職場の神様」
2026年5月25日発行の朝日新聞出版『AERA』内コーナー「職場の神様」にて、代表取締役 藤井 健吾が掲載されました。
「Flood Guard F」を開発したきっかけから、ものづくりにかける想い、そして現在の防災への取り組みについてお話ししております。
当社の事業や製品に込めた想いをご紹介いただいておりますので、ぜひご覧ください。

フィリピン マニラ首都圏開発庁(MMDA)に導入

フィリピンのニュース番組でMMDAの洪水対策が報道

2026年7月9日、フィリピン・タクロバンで放送されているニュース番組「NEWS BREAK」において、MMDA(Metro Manila Development Authority:マニラ首都圏開発庁)の洪水対策活動が報道されました。
番組では、NNDA議長(Chairman)Romando”Don”Artes氏が出演し、台風「Inday」に伴う豪雨えの対応について説明しました。
放送内容
・MMDAが保有する73ヶ所の排水ポンプ場はすべて稼働中。
・Flood Control Teamが冠水地域で排水・交通整理などの緊急対応を実施。
・関係機関と連携し、首都圏の洪水対策体制を強化。
・市民に対し、排水路へのごみ投棄防止など防災協力を呼びかけ。

メトロポリタン・マニラ開発局(MMDA)がFlood Guard F100を設置

台風による洪水への警戒として、パラニャケ市バランガイ・サンディオニシオのモール前にあるサントス通り(南向き)にFlood Guard F100を設置。


実績の紹介
お客様のもとへ、価値ある商品をお届けしてきました。


次のページ
気になることは詳細ページをご覧ください!


最新情報
フジ鋼業株式会社からのお知らせ

棚卸に伴う出荷停止のご案内

弊社では、下記の日程に商品の棚卸を予定しております。つきましては、誠に勝手ながら、商品入荷を停止させて頂く事となります。
あらかじめましてご了承を頂きます様、宜しくお願い申し上げます。

〈棚卸に伴う商品出入荷停止日〉
2026年9月29日(火)~30(水)

ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

SNS


X(旧Twitter)フジ鋼業公式アカウント
Instagram フジ鋼業公式アカウント
YouTube フジ鋼業公式チャンネル
Facebook フジ鋼業公式ページ
TikTok フジ鋼業公式アカウント
お問い合わせ


製品に関するご質問・ご相談などお気軽にお問合せください。
         TEL : 079-422-2038
TOPへ戻る